インヴァスト証券
提供CFDサービス
| ② | 指数 |
| ③ | 指数先物 |
| ④ | 商品先物 |
| ⑤ | 商品直物 |
総合評価再掲出
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取引 コスト |
取扱銘柄 | レバ レッジ |
機能性 | 信頼度 | ↓クリック 口座開設は こちらへ インヴァストCFD | |
| 銘柄数 | バリエ ーション |
保管 方法 | |||||
| 〇 | 〇 | 〇 | 最大 50倍 |
〇 | 〇 | ||
| 企業信用度 | ・取引コストは他社並み ・銘柄数36と人気銘柄のみ。Mobile対応済。システム操作性高 ・現状、分別管理方式。 |
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| B | |||||||
総合評価
インヴァスト証券評価・分析
公開企業(ヘラクレス)
総合評価
(A)
業者総合評価・分析根拠
サービスレベル
(A)
企業信用度
B
総合評価
(A)
インヴァスト証券 総合評価の論拠
- 投資対象のバリエーションは相対的に多いが、銘柄数は少ない。取引コストは他社並み
- 指数、指数先物、商品先物、商品直物の4種類を扱いバリエーションは広いが、銘柄数が合計36とやや少ない
- モバイル対応もされており、システム面の操作性・機能性は高い
- 経営実績面は回復基調にはあるが、財務面も含め安定度はやや低い
- 営業収益、経常利益ともに07年3月期の底から回復基調にあるが、まだ赤字状態
サービスのPros&Cons
サービスレベル
(A)
Pros(メリット)
- 三井住友信託銀行で、全額信託分離保管を実施しており、投資家は、インヴァスト証券の企業リスクを負わずに済むところは◎
- CFD取引システムの機能性、操作性は高く、モバイル対応も整備済
- レバレッジが、20倍から最大50倍まで可能で、初心者にも馴染みやすいサービス構成になっている
- 初回入会金は0円
Cons(デメリット)
- 取扱銘柄数が36とやや少ない
- 取引コストは他社並み
- 三井住友信託銀行で、全額信託分離保管を採用しているので、大きな問題となるリスクは低いが、インヴァスト証券自体の経営業績、財務体制は磐石とは言えない部分は残る
サービス概要再掲(参考)
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取引コスト*1 | 最大レバレッジ | 取扱 銘柄 |
信頼性 | |||
| スプ レッド |
手数料*2 | オーバーナイト金利*3 | ミニマム チャージ*4 |
完全信託 分離保管 | |||
| 指数 | 2~4ドル | 0 | 買:+3% 売:-3% *5 |
0 | 最大 50倍 |
10 | 〇 ** |
| 先物指数 | 8~10ドル | 0 | 0 | 0 | 最大 50倍 |
18 | |
| 商品先物 | 0.05ドル~*6 | 0 | 0 | 0 | 最大 50倍 |
6 | |
| 商品直物 | 0.5ドル~*7 | 0 | 買:+3% 売:-3% *5 |
0 | 最大 50倍 |
2 | |
*1:原則、株価はニューヨーク上場株、指数はダウ平均、先物はダウ先物の取引コスト
*2:先物の手数料は、ダウ平均CFD1枚を売買した場合
*3:LIBORまたは各国の政策金利など各社が定める基準金利に対する上乗せ幅で表示
*4:取引金額が一定基準に満たない場合にかかる手数料。数字はニューヨーク上場銘柄の物
*5:「売り」の金利がマイナスになる場合は0となる
*6:ニューヨーク原油先物の場合
*7:金直物の場合
**09年4月下旬からサービス開始。預資産は三井住友銀行で「全額信託保管」
企業経営・財務分析
企業信用度
B
経営実績(売上・利益)
- (非連結)営業収益は07年3月期に谷を迎え、その後は回復基調にはあるが、経常赤字からは未脱却
- 回復基調にあるとは言え、安定度は高いとは言えない
財務状況
- 07年までの50%弱の自己資本比率が、08年3月期には1/3以下に下落している
- その後は安定
その他情報
会社概要
- 代表者:石井 秀明
- 設立:1960年8月
- 会社種別:大阪証券取引所ヘラクレス06年上場
- 主業種名:金融商品取引業(関東財務局長(金商)第26号))
- 資本金:59億6,508万円(08年3月末時点)
- 従業員:192名
- 事業所数:5
会社所在
- 住所:〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-21(NBF虎ノ門ビル7F / 9F)
- 電話番号:03-3595-4111